ブライトセッションは、あなたの思い込みを解放して幸せを引き寄せるセッションです

プロフィール

プロフィール

中学高校はキリスト教主義の学校で学ぶ。生きている意味が分からず、キリスト教の中に答えがあるのではと思い毎週教会にも通う。

答えを見つけられないまま結婚 そして子育て。忙しい日常をこなすだけの生活小学生の息子からの「人は何のために生きているの」という問に答えられない自分を感じて再び教会に通いだす。

三男の不登校をきっかけに、アドラー心理学を学び、そこから導かれるようにスリーインワン・フラワーエッセンス・エネルギーヒーリング・霊気・中西ヒーリングを学ぶ。

学んでいる最中に、長男が白血病に倒れ入退院を繰り返すようになり、常に死と向き合う地獄のような日々が続く。その中で、セッションを受けることの意味や、どれほど楽になるかを実感した。

2000年の12月24日、2年の闘病生活の末、息子が亡くなる。 息子を天に見送りながら安らかな気持ちでいられる自分に驚き、勉強してきたワークのパワフルさを再確認。 このワークを世の中に広めて行くことを決め、2001年より、個人セッションや講習会の開催を始める。

2009年にヒーリング化粧品「魔女達のエッセンス」をプロデュースし、起業する。 数年後、この化粧品をヒーリングツールとして使い、10分でもセッションができる、大脳生理学から生まれたオリジナルワーク「ブライトプログラム」を確立。母親が癒されるだけで家庭が変わると確信して「一家に一人セラピスト」をモットーにセラピスト輩出中。

現在は、ブライトプログラムの他、魔女達のエッセンスの化粧品を使って「魔女クリームの作り方講座」や、ショートバージョンのブライトセッションを取り入れた「魔女リップ作り」を開催している。

ライフワークは絵本を創作していくこと。 絵本は、ブライトセッションにも通じ潜在意識にアクセスできるので、目標は、言葉を越えて感じることのできる絵本を創作すること。

出版した絵本「コンちゃん」 亡くなった息子が語った言葉を書き留めた冊子「ママお空がブルー」 ブレンドした香りのメッセージを書いた「ブライトメッセージ」